高雄の六合夜店に見る清潔度
しばらくぶりの台湾訪問でした。 今回は南部の都市高雄と最南端リゾートの懇丁を回りました。 台湾第二の都市高雄は活力にあふれメインストリートは東京と見まがう街並みです。
台湾が誇る夜店文化の町、六合二路(リョウフーアーロ)の様子ですが、屋台の設備レベルも高く、歩行者天国には多くのゴミ箱が置かれご覧の通りチリ一つ落ちていません。黄色印がごみ箱です。
半数以上を占め清潔感のある飲食屋台は、南国の夜を愉しむ格好の舞台措置です(アルコール類は見当たらない) 自動販売機は非常に少ないのでこれも町を汚さぬ働きをしていると感じました。
最南端のリゾートの景勝地、猫鼻頭/マオピートンの岩礁を利用したゴミ箱がこれです。
工夫次第でどこにでも設置できるのです。 ゴミの次には排泄行為ですがこれらも大変整って来ておりました。 勿論設置だけではダメで、どれだけ管理がされるかですが、設備が古くてもそれなりの手入れがされています。
何度も申しますが、観光地で「ゴミを持ち帰れ!」は間違いです。 相手はお客様なのですから!
台湾が誇る夜店文化の町、六合二路(リョウフーアーロ)の様子ですが、屋台の設備レベルも高く、歩行者天国には多くのゴミ箱が置かれご覧の通りチリ一つ落ちていません。黄色印がごみ箱です。
半数以上を占め清潔感のある飲食屋台は、南国の夜を愉しむ格好の舞台措置です(アルコール類は見当たらない) 自動販売機は非常に少ないのでこれも町を汚さぬ働きをしていると感じました。
最南端のリゾートの景勝地、猫鼻頭/マオピートンの岩礁を利用したゴミ箱がこれです。
工夫次第でどこにでも設置できるのです。 ゴミの次には排泄行為ですがこれらも大変整って来ておりました。 勿論設置だけではダメで、どれだけ管理がされるかですが、設備が古くてもそれなりの手入れがされています。
何度も申しますが、観光地で「ゴミを持ち帰れ!」は間違いです。 相手はお客様なのですから!



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