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古くなれば汚れたり壊れたりはやむをえないことですから当然維持管理が問題になります。また、その時代では許されても世の中が変われば「これ、やばいんじゃないの」と言われることもおきてきます。 国際観光都市・世界遺産を目指す鎌倉市としては、大変でしょうが頑張って頂きたい「トイレとごみ処理」です。 寿福寺横の公衆便所ですが看板が破れ外観が汚れると暗くて怖い雰囲気になります。 海蔵寺や浄光明寺他のお寺に設けられた公衆便所は、機能としては十分ですが「足を滑らしたら」と落ち着かないもので、写真のように進んだ設備と比較するのも恥ずかしい雰囲気です。 どのように立派なものでも管理が必要ですし、改修の費用もかかります。 次の写真は8ミリからおこしたのでピンボケで申し訳ありませんがフランクフルトの中央駅で見たホーム入り口のごみ箱とコイン式トイレです。 その気になればこんな場所にもトイレを設置できるし、当然のこととして費用受益者負担で使用されているのです。 ごみ箱は東西南北どちらを見ても目線の範囲に二つは見えますよ(黄色のマーク) |
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はじめまして。突然のコメント失礼致します。 |
トイレットランナー 2006/11/25 11:05 |
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